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キスへのプレリュード
2007年01月30日 (火) | 編集 |
PRELUDE TO A KISS ■キスへのプレリュード(PRELUDE TO A KISS)
 ■製作 : 1992年 / アメリカ
 ■監督 : ノーマン・ルネ
 ■出演 : アレック・ボールドウィン / メグ・ライアン
 ■面白度 : ★★☆(2.5)


■あらすじ
結婚式のパーティ、見知らぬ老人が花嫁に祝福のキスしたことにより
二人の人格が入れ替わってしまう。
そうとは知らず新郎は彼女をハネムーンに連れ出すが……。

■感想?
舞台の映画化だそうです。
ヒョンなこと(今回はキス)で、二人が入れ替わっちゃうストーリーは、
映画やドラマでも時々見かける設定。
何年か前には、フォーチュン・クッキーだっけ?もあったよね。

14歳からずっと不眠症で、今の世界を恐れているリタの台詞に共感できる。
入れ替わっちゃったことに気付いたピーターの愛も「凄いじゃん」て思う。
モトに戻る為にキスをしても、戻れないところも、ニヤリって感じはする。
でもなんだかスッキリコナイ。

「オム・ユ・ベータ・メオプテート」は別として、交わされる会話は結構好きです。

メグはかわいいんだけど、アレック・ボールドウィンのメガネと胸毛が気に入らないのかな?
超失礼だ・・・。


ちょい微妙な、ファンタスティックラブストーリーな1本

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テーマ:DVDで見た映画
ジャンル:映画
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