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大いなる陰謀(Lions for Lambs)
2008年09月17日 (水) | 編集 |

大いなる陰謀

■大いなる陰謀の感想?
ふむ。これは何が言いたい映画なんだろうか。
アメリカの実情。
泥沼化する戦争の実情や政治家の野心。
日和見主義のマスコミと無関心な若者たち。

アメリカの苦悩?
(まぁ、アメリカだけじゃないだろうけど)
元々、立つ位置が違うんだもん。
過去に過ちもあった。でも前に進まなくちゃいけない。
なんて、りっぱな言葉を並べていたけれど、失敗から何を学んだのかは謎。

考えさせられた気はするものの、じゃぁ、どうする?と言われても一歩を踏み出すこともなく。

自分の無関心さを実感した1本。

■面白度 : ★★
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■大いなる陰謀(Lions for Lambs)
■製作 : 2007年/アメリカ/92min
■監督 : ロバート・レッドフォード
■出演 : ロバート・レッドフォード/メリル・ストリープ/トム・クルーズ
■場所 : 自宅(DVD)

■あらすじ
未来の大統領とも目される上院議員のアーヴィングは、テレビジャーナリストのロスに最新の戦略についての情報をリークする。
そのころ、大学教授マレーの教え子は、兵士としてアフガニスタンの雪山でその戦略のひとつに携わっていた。
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テーマ:DVDで見た映画
ジャンル:映画
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