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シー・オブ・ラブ(Sea of Love)
2008年08月23日 (土) | 編集 |

シー・オブ・ラブ

■シー・オブ・ラブの感想?
アメリカの犯罪者に当選通知を出して、釣られてやってきた犯人を大勢逮捕するっていうのを、何かの番組で見たことがあるんだけど、やっぱり本当なのかな。
犯罪者側に罪の意識がないからなのか、よっぽどオイシイ餌なのか・・・。
ってまぁ、そんなことは、映画には殆ど関係ないんだけれど。

犯人かもしれないと思いながらも惹かれていっちゃうスリル感はなかなか見応えがあってヨシ。
疑いたくないのに、疑わしいことが色々出てくる。
冷蔵庫の記事はちょっとやりすぎな感じもしたけれど。
ついでに言うと、どうしても古さはある。

アルって背が低いよな~と再確認した1本。

■面白度 : ★★★
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■シー・オブ・ラブ(Sea of Love)
■製作 : 1988年/アメリカ/113min
■監督 : ハロルド・ベッカー
■出演 : アル・パチーノ/エレン・バーキン/ジョン・グッドマン
■場所 : 自宅(DVD)

■あらすじ
ニューヨークで連続殺人が発生。
被害者は全員男性で、全裸のまま殺されている。
そして現場には必ず“シー・オブ・ラブ”のレコードが……。
妻と別れたばかりの刑事は、被害者がやっていたように、新聞の恋人募集の広告を出し、犯人への手掛かりを捜す。
やがて一人の女が容疑者として浮かび上がるが、刑事はその女と恋に落ちてしまう……。
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テーマ:DVDで見た映画
ジャンル:映画
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