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アイデンティティ コレクターズエディション(Identity)
2006年05月28日 (日) | 編集 |
アイデンティティ■感想?
偶然モーテルに集まった人々。
次々に起こる殺人。
ドキドキしながら犯人を想像するのだけれど、ラストはどんでん返しっていうか、詐欺というか。
えー、そうなの!?みたいな。
でも、こう言うオチって嫌いぢゃないんだよなー。

余計な予備知識なしで見た方が楽しめる1本。

■面白度 : ★★★☆
他の人の感想が知りたかったらコチラへどーぞ。
***********************
■アイデンティティ コレクターズエディション(Identity)
■製作 : 2003年/アメリカ/90min
■監督 : ジェームズ・マンゴールド
■出演 : ジョン・キューザック/レイ・リオッタ/レベッカ・デモーネイ
  アマンダ・ピート/ジョン・ホークス
■場所 : 自宅(DVD)

■あらすじ
激しい豪雨が降り続く夜、人里離れた一軒のモーテル。
管理人ラリーがくつろいでいるところへ、ひとりの男が飛び込んでくる。
彼、ジョージは息子ティミーを伴い、交通事故で大ケガをした妻アリスを運び込む。
救助を要請しようとするが電話は不通だった。
アリスをはねたのは女優キャロラインの運転手で元警官のエド。
彼は病院へ向け車を走らせるが、途中で立ち往生し、やむなくモーテルへ引き返すことに…。
ある時、ある一室で、既に死刑判決の下った事件について再審理が行われようとしている。
ポイントとなっているのは、その事件の連続殺人犯である囚人が書いた日記だった。
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テーマ:DVDで見た映画
ジャンル:映画
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