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恋は邪魔者(Down With Love)
2008年03月12日 (水) | 編集 |
恋は邪魔者■感想?
何だか、軽いモノをってことで借りたんだけど、軽すぎるだけで、ちーっとも面白くなかった。残念。
洗濯(クリーニング)屋のシーンを、どこかで見たような気がするってことは、もしかしたら前にも見たことがあるのかもしれない・・・。
それ以外は全く記憶にないのだから、今回も早々にわすれちゃうんだろうなー。

レニーは、可愛くって綺麗だなvって思う時と、不細工だなーって思う時の差が激しい。
今回も、1本のストーリーの中でクルクルと印象が変わった。
だからどーしたの?って言われればそれまでなんだけど。

バーバラの正体は、実は3年半前に、キャッチの秘書だったそうだけど、彼を手に入れるために今回の芝居を企てるあたり、ある意味凄い執念だよね。
っていうか、恐すぎるっしょ。
でもって、世界中が彼女の芝居に巻き込まれるっていうんだから良い迷惑この上ない。
60年代っぽい衣装は、まぁまぁ良かったかな。

男と女の戦争が終結して一安心な1本。

■面白度 : ★★
他の人の感想が知りたかったらコチラへどーぞ。
***********************
■恋は邪魔者(Down With Love)
■製作 : 2003年/アメリカ/101min
■監督 : ペイトン・リード
■出演 : レニー・ゼルウィガー/ユアン・マクレガー/デヴィッド・ハイド・ピアース
 サラ・ポールソン
■場所 : 自宅(DVD)
■あらすじ
1962年のニューヨーク。
新進の女流作家バーバラ・ノヴァクは女性解放を謳った自著『恋は邪魔者』を出版するためこの街へとやって来た。
出版社の重役はあまり興味を示さなかったが、ひょんなことからこの本は爆発的にヒット、世の女性たちはすっかりバーバラの主張に感化されてしまう。
そのあおりを受けたのが男性誌で原稿を書いている名うてのプレイボーイ、キャッチャー・ブロック。
彼はいまや女性の敵として冷たい仕打ちにあってしまう。
怒ったキャッチャーは、バーバラの主張が間違っていることを証明するため、身分を偽り彼女に近づくのだが…。
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テーマ:DVDで見た映画
ジャンル:映画
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