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スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street)
2008年01月08日 (火) | 編集 |
スウィーニー・トッド■感想?
ジョニー・デップの歌が聴ける!
ってことで行くと、バッサリ返り討ちにあってしまう。
これって、スプラッタだったのね・・・。
スウィーニー・トッドがミュージカルで、あらすじも大筋は知っていたものの、ちょっとウギャーって気分。
ミュージカルの舞台を見たことはないけれど、ロングランってことは楽しいのかな。

ジョニーの歌は悪くないと思います。
って言うか、出演者の殆どが、ある程度上手にこなしていたんぢゃないかと。
アラン・リックマン(ハリポタのスネイプ先生/初めて名前を覚えたw)も、良い声してました。
ロンドンの暗いトーンの映像も良かったです。

ラストは、復讐に取り付かれた結果としては、こんなもんでしょう。
ある意味、復讐も果たせているしね。

スプラッタものは、当分お腹いっぱいな1本。

■面白度 : ★★★
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■スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
 (Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street)
■製作 : 2007年/アメリカ
■監督 : ティム・バートン
■出演 : ジョニー・デップ/ヘレナ・ボナム=カーター/アラン・リックマン
 ティモシー・スポール/サシャ・バロン・コーエン
■場所 : ヤクルトホール(試写会)

■あらすじ
19世紀のイギリス。
無実の罪で投獄され、その首謀者に妻も娘も奪われた男が、名前も姿も変え、ロンドンのフリート街へ戻ってくる。
15年ぶりに理髪店を再開した彼は、理髪師スウィーニー・トッドとして腕を振るい始めるが、彼は目に狂気を宿らせながら、かつて自分を陥れた男への復しゅうに燃えていた。

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テーマ:☆試写会☆
ジャンル:映画
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