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この胸いっぱいの愛を
2006年05月22日 (月) | 編集 |
この胸いっぱいの愛を■感想?
「黄泉がえり」とセットで借りて、ガッツリ泣く気でいた映画でしたが、それほどぢゃなかった。
死ぬ直前(?)、過去にタイムスリップして、それぞれが思い残したことを片付けていく。
かけがえのないパートナーだったり、優しい隣人だったり、顔も見た事のない母親だったり、初恋のお姉さんだったり。
優しいことは優しいんだけど、号泣まではいかない。
エピソードが幾つもあって、共感するのが難しいのかな。
とにかく、惜しいっ、あと一歩!って感じ。
予告編である程度、内容に予想が付いて、泣く気で借りたのがいけなかったのかなー。

自分が戻るとしたら、いつだろう?と考えた1本。

■面白度 : ★★☆
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■この胸いっぱいの愛を
■製作 : 2005年/日本/130min
■監督 : 塩田明彦
■出演 : 伊藤英明/ミムラ/勝地涼/宮藤官九郎/
■場所 : 自宅(DVD)

■あらすじ
鈴谷は故郷の北九州・門司に帰るために飛行機に乗っていた。
ところが到着してみると、20年前にタイムスリップしてしまい、10歳の自分とかつてあこがれていたた女性に出会う。

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テーマ:DVDで見た映画
ジャンル:映画
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