スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド(Pirates of the Caribbean: At World's End)
2008年01月02日 (水) | 編集 |
パイレーツ・オブ・カリビアン3■感想?
お正月の暇つぶしにまだ感想書いてなかった映画のDVDを引っ張り出してみた。
でも、どうせならシリーズ纏めて見るべきだったかな。
少なくとも、2と3はセットで見ないと、忘れている出来事が多すぎる。
でもって、ストーリーは、う~ん。
ジャックもお茶目だし、バルボッサの猿もかわいいし。(同列かい)
正直、ワクワク感がイマイチかなーと。
楽しくない訳ぢゃないんだけど、ちょっと満腹すぎて胸焼けが・・・。

っていうか、カリプソって何?
9人の海賊って何?!
この辺、必要なの?

とりあえず、一応、終わってくれてホッとした。
続きは当分いらないかなーと。

10年に1度はちょっと辛すぎると思った1本。

■面白度 : ★★★
ブログランキング
読んで頂けたら、クリックをお願いします。
***********************
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
 (Pirates of the Caribbean: At World's End)
■製作 : 2007年/アメリカ/168min
■監督 : ゴア・ヴァービンスキー
■出演 : ジョニー・デップ/オーランド・ブルーム/キーラ・ナイトレイ
■場所 : 自宅(DVD)

■あらすじ
“深海の悪霊”、デイヴィ・ジョーンズと東インド会社のベケット卿が手を結び、海賊たちは滅亡の危機に瀕していた。
生き残る手段は“9人の海賊たち”を招集することだったが、9人のうちのひとりはあのジャック・スパロウだった。
しかし、彼は現在“世界の果て”に囚われていて……。

スポンサーサイト
テーマ:DVDで見た映画
ジャンル:映画
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。