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エリザベス・タウン(ELIZABETHTOWN)
2007年11月24日 (土) | 編集 |
エリザベスタウン■感想?
またしても、どうしてリストに入れたか分からない1本。
苦手なキルスティンにゲンナリ。
どーしてもこの顔、好きになれないんだよなー。
当然ながら、共感できるところもない訳で・・・。
10億ドルの損失を出して会社をクビになったからって、想像も付かない額なだけに、自殺を考える心情も想像できないし・・・。
そもそも、彼は成功していたのか?

父親の遺体を引き取りに行って、戸惑いながらも最後は皆がひとつになってってことなんだろうけど、その辺りの事情もイマイチだし。
いっそのこと恋愛感情を絡めず、そこだけに絞ったヒューマンドラマにしとけば良かったんぢゃないの?って思えるくらいお粗末な感じだ。
遺灰を入れる壷が随分と色んなバリエーションがあることに関心したくらいで、後に残るものがない。

無駄に長い2時間だった1本。

■面白度 : ★★☆
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****************
■エリザベスタウン(ELIZABETHTOWN)
■製作 : 2005年/アメリカ/123min
■監督 : キャメロン・クロウ
■出演 : オーランド・ブルーム/キルステン・ダンスト/スーザン・サランドン
■場所 : 自宅(DVD)

■あらすじ
シューズ・デザイナーのドリュー・ベイラーが新たにデザインした靴の売り上げがさっぱりで会社は倒産寸前、ドリューは会社を首になる。
希望を失ったドリューが自殺を決意すると妹から父が死んだと連絡が入る。

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テーマ:DVDで見た映画
ジャンル:映画
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