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ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月
2006年05月06日 (土) | 編集 |
■感想?
続編の方が面白かった。
マークと付き合って浮かれてるところとか、うんうん、分かるって。
さすがに嫉妬に狂ったところは見苦しかったけど。
マークみたいにできた彼氏が欲しいねー、本当に。

これって「高慢と偏見」の現代版ってことだったんだけど、
前作では、あんまり感じなかったけど、今回は優秀なマークの我慢ぷりに
ちょびっとだけ片鱗を見た気がしますた。
実際、コリン・ファースは、BBCのドラマかなんかで、
高慢と偏見のビングリー役やってるしね。(一人で納得)

レニーの役者魂に脱帽した1本。

■面白度 : ★★★☆(3.5)
****************
ブリジット・ジョーンズの日記2 ■ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月
 (Bridget Jones: The Edge of Reason)
 ■製作 : 2004年/アメリカ/107min
 ■監督 : ビーバン・キドロン
 ■出演 : レニー・ゼルウィガー/コリン・ファース/ヒュー・グラント
 ■場所 : 自宅(DVD)

■あらすじ
独身OLのブリジットは、めでたく弁護士のマークと付き合い始めてから6週間、
あのサイテー男ダニエルが旅行番組の案内役として人気なのは癪に障るけど、
とにかく人生バラ色、まさに幸せの絶頂。
そんな矢先、マークと彼の美人アシスタント、レベッカの怪しい噂が耳に入り、
一気に不安を募らせるブリジット。
その後も行き違いや誤解が重なり、ブリジットはついにマークと大ゲンカをしてしまう。
マークからの連絡が途絶えて5週間。
落ち込むブリジットのもとに、旅行番組でダニエルとコンビを組み案内役を務める
という仕事が舞い込んでくるのだった…。



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テーマ:DVDで見た映画
ジャンル:映画
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