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アビエイター(THE AVIATOR)
2005年05月01日 (日) | 編集 |
■感想?
ハワード・ヒューズって、変わり者の大金持ち。
最後は人前に全然出てこなかったんだよね?
テレビで彼のことをやっていて、「変人?」とか思った記憶が。

で、映画ではどうだろう?
レオは久し振りに見たけど、この役に相当がんばってるらしい。
その時代の雰囲気とか伝わって、その辺は悪くない。

ふーん、変人なだけぢゃなくって、色んなことに挑戦してたんだね。
超がつくお金持ちの生活なんて、全く想像つかないんだけど、
こう言う人たちって、どっかしら病んでるのが共通点?

つまらないとは言わないけれど、映画館で観なくても良いかもしれない1本。

■面白度 : ★★★
****************
アビエイター ■アビエイター(THE AVIATOR)
 ■製作 : 2004年/アメリカ/169min
 ■監督 : マーティン・スコセッシ
 ■出演 : レオナルド・ディカプリオ/ケイト・ブランシェット/
 ケイト・ベッキンセイル/ジュード・ロウ/アレック・ボールドウィン
 ■場所 : ヴァージンシネマ六本木

■あらすじ
18歳で亡き父の石油掘削機の事業を引き継ぎ大富豪となったハワード・ヒューズ。
1927年、21歳の彼は、その莫大な財産を全て注ぎ込み、航空アクション映画
「地獄の天使」の製作に着手。
30年に同作を完成させると大ヒットを記録し、ハワードは一躍ハリウッド・セレブの
仲間入りを果たす。
やがて、人気女優キャサリン・ヘプバーンと出会い2人は恋に落ちる。
彼はその後も次々とヒット作を生み出す一方、航空会社TWAを買収し、
自らの操縦で世界最速記録を次々と更新するなど、大空への夢も実現させていく。
こうして順風満帆な人生を謳歌するハワードだったが…。


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テーマ:映画館で観た映画
ジャンル:映画
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