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ミッションブルー(SOUL ASSASSIN)
2007年06月08日 (金) | 編集 |
ミッションブルー ■ミッションブルー(SOUL ASSASSIN)
 ■製作 : 2001年/アメリカ・オランダ/95min
 ■監督 : ローレンス・マルキン
 ■出演 : スキート・ウールリッチ/クリスティ・スワンソン/
 デレク・デ・リント/レナ・オーウェン
 ■面白度 : ★★
 ■場所 : 自宅(DVD)

■あらすじ 
オランダ・ロッテルダム。
多国籍投資銀行のセキュリティ・エージェントであるケビンはこの日、
自らの昇進を恋人のロザリンドとホテルの一室で祝っていた。
その時、ベルボーイに扮した何者か部屋にやって来てロザリンドを射殺し逃走した。
理由も分からずショックを受けるケビンは公私ともに信頼を寄せている
銀行の会長カールに助けを求める。
そこでケビンはロザリンドがマネーロンダリングに関わり、
ライバル会社に脅迫されていた事実を聞かされ愕然とする。
やがてケビンは上司や仲間の協力のもと犯人を追い詰めるのだったが…。

■感想?
オランダの風景とやたらとブルーがかった映像。
ウールリッチは、ジョニー・デップに似ているらしい。
そうなの?
なんだか、ぼーっとしていたせいか、特に印象に残らず
終わってしまったような気がする。
社長の愛人にちょっとだけ同情してしまったり。
サスペンスものとしては、テンポ良く進むし、後1歩で犯人!という
ギリギリの様子とかあって良くできてると思う。

記念日には殺されたくない1本。
 


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テーマ:DVDで見た映画
ジャンル:映画
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