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ガーフィールド(Garfield)
2004年10月12日 (火) | 編集 |
Garfield ■ガーフィールド(Garfield)
 ■製作 : 2004年/アメリカ
 ■監督 : ピーター・ヒューイット
 ■声優 : ブレッキン・マイヤー/ジェニファー・ラヴ・ヒューイット/
 スティーヴン・トボロウスキー
 ■面白度 : ★★☆(2.5)
 ■場所 : 新宿武蔵野館2

■あらすじ
ちょっと太り気味の猫ガーフィールドの毎日はお気楽そのもの。
いたずらや盗み食い、あるいはネズミと結託して飼い主のジョンにがんばっている姿をアピールしてみたりと、なんとも平穏な日々を送っていた。
ところがそんなある日、ガーフィールドに一大事が訪れる。
なんとジョンが子犬のオーディを連れて帰ってきたのだ。
犬嫌いのガーフィールドにとって、それは平和な日常の終りを意味していた。
困ったガーフィールドは、オーディの追い出し計画を実行に移すが、オーディが本当に行方不明になってしまうと、さすがに責任を感じるガーフィールドだった。

■感想?
久し振りの映画がコレって・・・。
「猫好きだよね?」って言われても、「コレは違う」と言いたい。
私の猫像は、スリムでしなやかで優雅なのよっ!
こんなデブぢゃないし、ネズミなんかと手を組んだりしないし。
ライバル犬が登場したって、オタオタしないんだからぁ。

でも、オーディが行方不明になって、責任感じちゃうところは、
ガーフィも良いヤツぢゃん?!って感じ。
(ま、所詮は空回りだけどね)

ちびっ子に見せるには、まぁ良いんぢゃない?な1本。



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テーマ:映画館で観た映画
ジャンル:映画
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